抜群の集魚効果!

世界初・ナマリに貼れる蓄光シール (楕円シール25枚分)

集魚シール・ピタット2

品番:SP-2 \480

  • 一般的に、魚は動く発光体をえさと考え、近寄ってくる性質がありますので、夜や、太陽の光が 弱くなる深場(10m以上)で蓄光釣具を使うと集魚効果抜群です。
  • ただ、蓄光釣具と普通の釣具の両方を持つと、荷物が増えて重くなり、又、蓄光釣具は値段が高いことから、根掛り等が心配で、普通の釣具だけで済ませてしまうことが多いようです。
  • 集魚シール・ピタット2は、必要な時、釣り場で貼るだけで、普通の釣具を蓄光釣具に変えますので、少ない釣具を効果的/経済的に使えます。
  • ご存知のように、普通の粘着剤は、ナマリに着きにくく、特に水中では短時間でハガレてしまいます。 海水中でも、鉛や金属表面からハガレにくい(ゴシゴシと擦れない限りハガレません)、ハイテク粘着技術で製造した、世界で初めての、水中使用専用の蓄光シールです。

SP-2

SP-2_2

  • 楕円のシール25枚に打ち抜いてあり、船の上、釣り場ですぐに 使えます。
  • 楕円サイズ2.4×1.4cmで、船用六角オモリ、集魚板、ルアー等にピッタリのサイズです。 夜は懐中電灯で、昼は太陽光で、何回でも蓄光できます。
  • オモリ・ルアーの曲面にも貼りやすい、薄手の軟らかいシールです。
  • 蓄光・光の反射の両方に効果的な白地シールです。
  • 楕円シールを使い終わった後、周囲の模様部分もタテ・ヨコに切って全てムダ無く使えます。
  • 又、模様部分は普通のシールではシワが出てしまう細い曲面(玉網枠等)にもきれいに貼れます。

使用写真例

楕円シールは、おもに水中で酷使される仕掛にお使いください。

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  • 船の上で、各種オモリに貼ると、『発光集魚オモリ』に変身します。
    例―底物- カレイ、ヒラメ、アマダイ、カサゴ、ソイ、アナゴ、マゴチ、メバル等
    例―中層魚- アジ、イサキ、スズキ、タイ等
    注意: 海底でオモリをズルズルと引っぱる釣りでは、シールがオモリ面から剥ぎ取られることが有ります。
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  • 船の上で、各種集魚板に貼ると、『発光集魚板』に変身します。
    例 - カワハギ
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  • 釣り場で、各種ルアー(スプーン、ジグ、スピナーベイト、プラグ)に貼ると、『光るルアー』に変身します。
    例―淡水― バス、マス、ブルーギル等
    例―海水― シーバス、シイラ、イナダ、タチウオ、ヒラメ、メバル、アイナメ等

楕円形シールを取った後の模様部分も、色々と活用できます。

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  • タテ・ヨコに長く切って、竿先、玉網枠、玉の柄、ギャフ、ピトン、竿掛け、竿尻などの光る夜釣用目印に。

    (玉網枠などの曲線部分にも、シワが出ずピタット貼れます)

SP-2_sub5
  • クーラー、バッカン、ヘッドランプ、タックルボックス、餌箱、小物入れなどの光る目印に。
SP-2_sub6
  • 小さく切って、各種のルアーや仕掛けのワンポイント『集魚効果』に。

    ジグヘッド、スピナー、小型スプーン、小型ミノー、ブラクリオモリ、テンヤオモリ、ツリガネオモリ、イカツノ、カットウ仕掛け等に貼り、魚を誘う事ができます。

釣具以外にも、光る目印として活用できます。

屋外で: 自転車、カサ、長グツ、ヘルメット、懐中電灯、携帯ラジオ、キャンプ/アウトドアー用品など、水に濡れやすい部分に。
屋内で: 屋内の電灯スイッチ、目覚し時計、電話器、ドア-の取手などに貼ると、夜でも安心/便利です。

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